「彼氏にごまかされる」男性の恋が冷めたときに見せるサイン10

なんとなく最近、彼氏が冷たいような気がする・・・なんてことはありませんか?

もしかしてだまされてる?男性が恋に冷めたときのサインとは

彼氏に理由を聞いてみても「そんなことないよ」と言われて、それを信じていいのか、それは嘘なのか気になることってありますよね。

彼氏の態度が変わったり、冷たくなったような気がしたら、あなたは不安になりますよね。彼氏のあなたに対する発言や態度は、これらにあてはまりますか?

男性の恋が冷めたときに見せるサインを10個紹介します。

会話を楽しんでくれていない・笑わない

以前と比べて、話をしているときに彼氏が笑わなくなったということはありませんか。

あなたとの会話を楽しんでくれていないような気はしませんか。

彼氏は、あなたに対して冷めてしまっているならば、それが態度に出てしまい話をしていてもつまらなそうになってしまっているのかもしれません。

同様に、仲が良いカップルでしたら、どんな話でも相手に興味を示し盛り上がったり楽しんだりできるところが、彼氏が彼女に冷めてしまうと、話の内容に興味がなくなり、適当に返事をするようになることも少なくありません。

彼女との予定よりも仕事を優先する

これは難しいところです。

男性の多くは、彼女との幸せを考えて仕事も大切に考えています。

ですから、仕事を優先するからと言って彼女との関係に冷めたと言い切ることはできません。

ただし、それまとは明らかに態度が変わり、仕事がないはずの休日や仕事が確実に早く帰れる日などに会う約束をしていたのに急に『仕事が残っているから』などとドタキャンすることが増えたら、それは要注意かもしれません。

すぐにイライラしたり感情的になることが増えてきた

話をしていて、ちょっとしたことで彼氏がイライラしたり感情的になることはありませんか?

もし、以前はそういうことがなかったのに最近そういう態度が増えてきた場合、彼氏があなたに冷めているサインかもしれません。

2人でいる時に携帯をいじることが多い

これも断言はできませんが、2人で過ごしている時に彼氏が携帯をいじる頻度が増えてきた場合は要注意です。

彼氏があなたに興味がなくなって、冷めてきたサインの可能性が高いです。

ただし、スマホゲームが好きな男性の場合は、好きな彼女とのデート中でも熱中してしまうことはあるかもしれません。

視線を合わせてくれないようになった

もし彼氏があなたと視線を合わせてくれなくなったら、それはあなたに冷めたと言えます。

よく「目は口ほどにものを言う」ということわざがありますよね。

人間は、平均3.3秒アイコンタクトをすると言われています。

仲の良いカップルや夫婦の場合、この平均よりも長いとも言われていますが、この平均を下回ったり、もしくは視線が合ってもすぐに彼氏から反らされるような場合は危険度が高いです。

友達と遊ぶことが増えてきた

今までは、彼女とのデートを優先していた彼氏が、急に友達と遊ぶようになり彼女とのデートの頻度が減った場合、それは冷めたサインと言える可能性が高いです。

もともと同性の友達との時間を優先する彼氏もいると思うので、彼女との時間より友達との時間を大切に過ごす人の場合、それが彼女に対して冷めたサインとは言えません。

それまでの過ごし方との変化も比較してみてくださいね。

それまでは、彼女との時間を最優先してきた彼氏が急に『友達と遊ぶ』という頻度が高くなった場合、もしかすると他に好きな女性ができて、その女性と会っているのかもしれません。

ラインやメール返信がこなくなったり減る場合

ラインやメールを送っても返信が来なかったり、返事がくるとして減ってきた場合、それは彼氏があなたに冷めてきているのかもしれません。

もともと返信が遅かったり、返信がない彼氏の場合、それが冷めたサインとは言えませんが、それまでは、すぐに返信がきていたのに急に来なくなったり減ったりした場合は要注意です。

ボディタッチがなくなった

ボディタッチは、無意識のうちにしていることが多いです。

恋が冷めてしまうと、ボディタッチしようと意識的に思っていても、実際はしにくいものです。

ボディタッチに必ずしも好意があるとは限りませんが、これまで彼氏があなたに対してボディタッチをしてきたのに急になくなった場合は、冷めた可能性が高いです。

貸したものを返したり返すように言われる

これまで、あなたが彼氏に貸したものを返されたり、反対に彼氏から借りていたもの返すように言われていませんか?

これは、いつでも別れられるように準備を彼氏が考えているのかもしれませんので、彼氏があなたに冷めた証拠と言えますね。

デートなどにお金を使いたがらない

男性の多くは、好きな女性にお金を使いたいという思いがあります。

デートにかかる費用やプレゼントも高価なものを用意する傾向にありますが、気持ちが冷めてくるとお金を使いたがらなくなります。

付き合いが長くなってくると、節約を考えるようになるので、お金を彼氏が使わなくなったからと言って『冷めた』とは言い切れませんが、その可能性があります。

まとめ

いかがでしょうか?彼氏があなたに対して気持ちが冷めたときに表すサインを10個紹介しました。

それぞれ1つだけの場合は、冷めたかどうかはっきりわからないものもありますが、2つ3つと、いくつもサインがある場合、彼氏はあなたに冷めた可能性が高くなります。

もし、ここで紹介したものが当てはまり不安がある場合は、早めに改善するよう行動にうつしてみてはいかがでしょうか。

彼氏の発言にごまかされず、しっかり彼氏の態度をチェックしてみてください。

まだ復縁が可能の場合もあると思うので、早めに対策してくださいね。

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