ネガティブな恋人は疲れる!こんな特徴には要注意7選

恋人ができると嬉しくてたくさん元気が貰える、と考えているひとも多いはず。

でもこんな特徴を持つネガティブな人と付き合うと逆に疲れてしまうかもしれません。恋人や、もしくは自分自身が当てはまっていないか確認してみてください。

話すときに否定から入る

何を話しても「いや、そうじゃなくて」と返してくる相手はネガティブなひとです。

意見を否定されるのですから会話していてあまりいい気分にはなりません。「そうだね」とまずは肯定的に受け止めてから話し出す癖をつけることで改善できます。

挑戦する前に失敗を考える

何かをしようとした時にすぐ失敗したときのことを持ち出すのもネガティブな人の特徴です。

楽しいかもしれないことを先んじて諦めるので、一緒に新しいことを楽しむことができません。旅行やアクティビティなどで喧嘩になることも多いです。

疲れたが口癖

普段から疲れたと言いがちなことも特徴です。対して疲労していなくても疲れたと言っていろいろなことを諦めます。

疲れたという言葉は聞いている側も疲れてしまうマイナスな言葉ですから、できれば飲み込むようにします。

言い訳が多い

何を提案しても「でも」と返してしまうタイプです。あるいは失敗にも言い訳をして軌道修正をしようとしませんのでいつまでもよくなりません。

付き合っている相手はイライラさせられることもあるでしょう。

過去のことを引きずる

いつまでも過去の事ばかりで未来を見ようとしないのもネガティブな人の特徴です。あの頃はよかったが口癖で、現状を変えようとはしません。

あるいは過去の選択にさかのぼってやっぱりああすればよかったと意味のない愚痴をこぼします。後悔するだけで次に生かさないのも特徴です。

悩みが多い

常に悩みが多いことも挙げられます。いつも何かしら悩みがあるので表情が暗く、思考が悩みにとられるので会話も上手に弾みません。

悩むばかりで解決策を実行に移せない傾向にあります。

視野が狭い

自分の周りのことばかりで視野が狭いのも特徴です。自分の考えた枠の中でしか物事を考えられず、他人の意見を美味く取り入れることができません。

経験や知識も狭くなりがちで、話しても見識が広がらずつまらない人と思われる傾向にあります。

ネガティブな人には注意

ネガティブな人の特徴について纏めましたがいかがでしたか?こんな特徴を持つ人と付き合っているとお互い疲れてしまう傾向にあります。

ネガティブな人は他人の話を受け入れにく傾向にあるので、時には付き合う相手を変えるという選択も必要かもしれません。自分がネガティブならば積極的になおしていきましょう。

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